看護学分野 授業科目一覧(博士前期課程)

共通・コア科目

分野 授業科目
共通・コア科目 ヘルスプロモーション科学
医療倫理学
危機管理学
医療対話学
国際保健学
研究方法論

専門科目

<看護学分野>

教育研究領域 授業科目
看護学共通科目 看護教育論
看護管理論
看護理論
看護倫理
看護研究
基礎看護学 実践基礎看護学特論
実践基礎看護学演習
看護教育学特論
看護教育学演習
看護生理学特論
看護生理学演習
感染管理学特論
感染管理学演習
ケア技術学特論
基礎看護学特別研究
成育看護学 成育看護学特論
成育看護学演習
リプロダクティブ・ヘルス特論Ⅰ
リプロダクティブ・ヘルス特論Ⅱ
リプロダクティブ・ヘルス演習Ⅰ
リプロダクティブ・ヘルス演習Ⅱ
リプロダクティブ・ヘルス演習Ⅲ
リプロダクティブ・ヘルスケア特論
リプロダクティブ・ヘルスケア演習
女性の健康援助特論
女性の健康援助演習
成育看護学特別研究
臨床応用看護学 がん病態学
疼痛看護学
緩和ケア看護学特論Ⅰ
緩和ケア看護学特論Ⅱ
緩和ケア看護学演習
がん看護学特論Ⅰ
がん看護学特論Ⅱ
がん看護学演習
がんチーム医療特論
がんチーム医療実習
臨床応用看護学特別研究
コミュニティヘルス看護学 地域公衆衛生看護学特論
地域公衆衛生看護学演習
看護政策システム学特論
看護政策システム学演習
老年看護学特論
老年看護学演習
在宅看護学特論
在宅看護学演習
精神看護学特論
精神看護学演習
コミュニティヘルス看護学特別研究
履修方法
  1. 指導教員の指導により,30単位以上を修得すること。
  2. 共通・コア科目のうちから,6単位以上を選択必修すること。
  3. 指導教員の指定する領域の授業科目のうちから,14単位以上を選択必修すること。
  4. 前項のほか,他の分野の授業科目及び本学大学院医歯薬学総合研究科の開講科目である「疫学講義」,「医療統計学講義・演習」,「臨床研究・疫学実践論講義・演習」を,選択科目として履修することができる。ただし,修士(看護学)の学位を希望する者は,看護学分野専門教育科目のうちから,24単位以上を履修すること。

特別履修コース(CNSコースがん看護)

区分 授業科目
共通・コア科目 ヘルスプロモーション科学
医療倫理学
危機管理学
医療対話学
国際保健学
研究方法論
看護学共通科目 看護教育論
看護管理論
看護理論
看護倫理
看護研究
基礎看護学 実践基礎看護学特論
実践基礎看護学演習
看護教育学特論
看護教育学演習
看護生理学特論
看護生理学演習
感染管理学特論
感染管理学演習
ケア技術学特論
成育看護学 成育看護学特論
成育看護学演習
リプロダクティブ・ヘルス特論Ⅰ
リプロダクティブ・ヘルス特論Ⅱ
リプロダクティブ・ヘルス演習Ⅰ
リプロダクティブ・ヘルス演習Ⅱ
リプロダクティブ・ヘルス演習Ⅲ
リプロダクティブ・ヘルスケア特論
リプロダクティブ・ヘルスケア演習
女性の健康援助特論
女性の健康援助演習
臨床応用看護学 がん病態学
疼痛看護学
緩和ケア看護学特論 I
緩和ケア看護学特論 II
緩和ケア看護学演習
がん看護学特論 I
がん看護学特論 II
がん看護学実習
がん看護学課題研究
がんチ-ム医療特論
がんチ-ム医療実習
コミュニティヘルス看護学 地域公衆衛生看護学特論
地域公衆衛生看護学演習
看護政策システム学特論
看護政策システム学演習
老年看護学特論
老年看護学演習
在宅看護学特論
在宅看護学演習
精神看護学特論
精神看護学演習
履修方法
CNSコースがん看護
  1. 指導教員の指導により、32単位以上を修得すること。
  2. 共通・コア科目のうちから、6単位以上を選択必修すること。
  3. 医療対話学、看護教育論、看護管理論、看護理論、看護研究は全て履修すること。
    ただし、CNS認定試験時に申請できる単位は、( )内の単位数である。
  4. 疼痛看護学、緩和ケア看護学演習、がん看護学特論Ⅱのうちから、4単位以上を選択必修すること。
  5. がん看護学課題研究を、学位論文に相当する特定の課題とみなす。

特別履修コース(助産学コース)

区分 授業科目
共通・コア科目 ヘルスプロモーション科学
医療倫理学
危機管理学
医療対話学
国際保健学
研究方法論
看護学共通科目 看護教育論
看護管理論
看護理論
看護倫理
看護研究
基礎看護学 実践基礎看護学特論
実践基礎看護学演習
看護教育学特論
看護教育学演習
看護生理学特論
看護生理学演習
感染管理学特論
感染管理学演習
ケア技術学特論
成育看護学 成育看護学特論
成育看護学演習
リプロダクティブ・ヘルス特論Ⅰ
リプロダクティブ・ヘルス特論Ⅱ
リプロダクティブ・ヘルス演習Ⅰ
リプロダクティブ・ヘルス演習Ⅱ
リプロダクティブ・ヘルス演習Ⅲ
リプロダクティブ・ヘルスケア特論☆
リプロダクティブ・ヘルスケア演習
女性の健康援助特論☆
女性の健康援助演習
成育看護学特別研究
助産学特論*
生殖病態学特論*
乳幼児発達学特論*
助産診断・技術学特論Ⅰ*
助産診断・技術学特論Ⅱ*
助産診断・技術学特論Ⅲ*
助産技術学演習*
周産期ハイリスク特論*
助産管理学特論*
助産学実習Ⅰ*
助産学実習Ⅱ*
臨床応用看護学 がん病態学
疼痛看護学
緩和ケア看護学特論Ⅰ
緩和ケア看護学特論Ⅱ
緩和ケア看護学演習
がん看護学特論Ⅰ
がん看護学特論Ⅱ
がんチ-ム医療特論
コミュニティヘルス看護学 地域公衆衛生看護学特論
地域公衆衛生看護学演習
看護政策システム学特論
看護政策システム学演習
老年看護学特論
老年看護学演習
在宅看護学特論
在宅看護学演習
精神看護学特論
精神看護学演習
履修方法
助産学コース
  1. 指導教員の指導により、32単位以上を修得すること。
  2. 共通・コア科目のうちから6単位以上を選択必修すること。
  3. 指導教員の指定する領域の授業科目のうちから14単位以上を選択必修すること。
  4. 修士(看護学)の学位を希望する者は、看護学分野専門教育科目のうちから、24単位以上を履修すること。
  5. 前項のほか、本学大学院医歯薬学総合研究科の開講科目である「疫学講義」、「医療統計学講義・演習」、「臨床研究・疫学実践論講義・演習」を、選択科目として履修することができる。
  6. 助産師国家試験受験資格取得希望者は、前項2及び3(ただし、成育看護学領域☆印の4単位を含む)を選択必修した上、成育看護学領域のうちから*印の各科目29単位を必修し、59単位以上を修得すること。