放射線技術科学分野 授業科目一覧(博士後期課程)

コア科目

分野 授業科目
看護学
放射線技術科学
検査技術科学
インタープロフェッショナルワーク論

専門科目

<放射線技術科学分野>

教育研究領域 授業科目
医用情報理工学 医用物理工学特講
医用物理工学演習
医用画像解析・診断技術学特講
医用画像解析・診断技術学演習
医用情報理工学特別研究
放射線健康支援科学 放射線診療技術学特講
放射線診療技術学演習
放射線生命・健康科学特講
放射線生命・健康科学演習
放射線健康支援科学特別研究

特別履修コース(放射線安全・医療応用学コース)

区分 授業科目名
共通科目 学際セミナーⅠ
学際セミナーⅡ
原子力安全管理学特論
高度診断学特論
地盤環境予測学特論
廃棄物管理学特論
放射線安全学特講
所属コース科目 放射線生命・健康科学特講
放射線特殊治療学特講
放射線計測・応用学特講
放射線安全・医療応用学演習
履修方法
  1. 指導教員の指導により、12単位以上を修得すること。
  2. コア科目2単位を修得すること。
  3. 指導教員の開講する特講・演習各2単位及び特別研究4単位を修得すること。
  4. 指導教員の指導の下、研究科に開設される専門科目を2単位以上選択科目として修得すること。
  5. 前項のほか、本学大学院医歯薬学総合研究科の開講科目である「疫学講義」、「医療統計学講義・演習」、「臨床研究・疫学実践論講義・演習」を選択科目として修得することができる。
  6. 特別履修コース(放射線安全・医療応用学コース)の学生は、当該コースの開設科目を2単位まで修了要件単位に算入することができる。
  7. 特別履修コース(放射線安全・医療応用学コース)の開設科目を履修する場合は、履修許可を受けて履修するものとし、コースを修了するには、共通科目の選択科目より2単位以上、所属コース科目の必修科目より2単位、所属コース科目の選択科目より4単位以上の合計8単位以上を修得すること。なお、所属コース科目の「放射線生命・健康科学特講」は既存同科目と読み替え、「放射線安全・医療応用学演習」は「放射線生命・健康科学演習(2単位)」の履修により読み替えることができる。