検査技術科学専攻4年生が全国学会で「最優秀演題賞」を受賞

第58回日本臨床細胞学会秋期大会において、検査技術科学専攻4年生の藤田 梓さんが卒業研究として行っているテーマ「リンパ節細胞診検体を用いた遺伝子診断の応用~固定液の検討~」を発表し「最優秀演題賞」を受賞しました。
藤田さんは、来年度から大学院に進学し、この研究テーマを発展的に進めていく予定です。